新宿にある評判の泌尿器科の病院となるのが、新宿駅前クリニックです。
患者にとって行きやすい病院ということで、このエリアでも非常に人気があります。
まずこれはどこにある病院でしょうか?

新宿駅前クリニック泌尿器科アクセス

そのアクセスですが、新宿の駅前にあります。
まずは新宿駅までアクセスしてください。
駅に着いたら西口を目指します。
ここから行くのがもっともわかりやすく、距離的にも近くなります。
新宿駅の西口を出たら、大手の家電量販店を探してください。
この家電量販店の裏に、新宿駅前クリニックが入っているビルがあります。

目印となるその家電量販店は駅の目の前にあるため、すぐ見つかることも多いですが、もし見つからなければ看板を目印にするといいでしょう。
この店舗には、屋上付近に赤い大きな看板がつけられていますから、すぐに目当てのお店が見つからなければ、この看板に注目してくださいね。
見つけたらその大手家電量販店に向かってください。
近くまで来ると、その家電量販店の隣に大手保険会社のビルが建っており、ちょうどこの2つの建物の間に通り抜ける道があるのがわかります。
この道を抜けるのが、新宿駅前クリニックへの近道です。

しばらくこの道を歩くと、左手に人気のコーヒーチェーン店が見えてきます。
そしてこのお店の前には左折できる脇道がありますから、そちらへ入ってください。
この脇道へと入ると、すぐに白いビルの目の前に来ます。
その白いビルが、新宿駅前クリニックが入っているビルになります。
ビルの目印として、1階に大手のコンビニが入っていることも覚えておくと安心です。
このコンビニの隣にビルへの入り口がありますから、そちらから入ってください。
新宿駅前クリニックが入っているのは3階になります。
エレベーターで上がるといいですよ。

新宿駅前クリニックへのアクセスはこのようになっています。
まだ行ったことがないと複雑そうに見えるかもしれませんが、これは駅前にある大手家電量販店の裏のビルへと回り込むというアクセスになります。
新宿駅までアクセスでき、その西口から出てすぐ目の前にある家電量販店さえ見つかれば、すぐにアクセスできる病院となるでしょう。
行ってみると駅のすぐ近くになるため、来院しやすいと利用者からは評判です。

新宿駅前クリニック泌尿器科診療科目

この病院ではどんな病気をみてもらえるのでしょうか?
その診療科目ですが、泌尿器科はもちろん入っていますし、そのほかに皮膚科、内科、内科領域に関わる耳鼻科など、複数の診療科目に対応できる病院となっています。
泌尿器専門のクリニックではありませんから、本当に泌尿器の問題で受診していいのか、初めての方など迷うかもしれません。
この点はまったく問題ありません。
各診療科目を見られる専門のドクターがそれぞれ在籍していますから、受付や問診票で今困っているその症状を伝えれば、泌尿器の異常に対応できるドクターの診察を受けられます。

こちらで治療を受けられる症状とは、たとえば亀頭包皮炎、膀胱炎、尿道炎、男性の性病に関する検査や治療、尿道や性器のかゆみや痛みなどです。
少し気をつけたいのは、こちらで対応できる症状は、基本的に男性の症状になることです。
女性がなる異常や病気などの診察については、膀胱炎に限ってのみ行っています。
それ以外の症状は他の病院へ相談する形となりますから、注意してください。

新宿にある泌尿器科のある病院、新宿駅前クリニックとはこのような病院です。
なかなか他人には相談しづらく、内科などでも対応できないことがあるこれら症状について、この病院なら対応できます。
しかもこの病院は新宿の駅前にあるなど非常にアクセスがいいほか、待たされにくい病院としても時間のない社会人から人気があります。
泌尿器関係で何か困った症状があるなら一度こちらで相談してみるといいでしょう。

性器ヘルペス:強いかゆみが出るのが特徴

りょうさん 50代 男性
★★★★★

性器が赤くかなり腫れて強い痒みを感じます。
それが常に気になる事から人がいる場所ではどうすることもできず、非常に苦痛でした。
また徐々に体全体がだるさを感じるようになり、風邪のような状態になります。
一旦症状が治まることがあるのですが、何度も再発するのが特徴です。

また性行為時,相手にうつしてしまう危険性をはらんでいるのと、車の運転にも気をそがれて危険ですし、症状が発生する頻度が増してきたのが受診しようと思った決め手でした。

症状が悪化しているという事でバラシクロビルという内服薬を飲み、1週間ほどでようやく治まりました。
ただ再発の可能性もあり、性器に少しでも違和感が感じられれば、その時はすぐに診察するよう言われました。

また性器に水疱ができているのを指摘され、これが完全に消えてなくなったあと10日間後まで性行為は禁止するよう強く言われました。

患部が完全に治りきってないうちは間接的でも感染の可能性が高く、注意するよう言われました。

通常と異なる性行為などが発症原因の一つという指摘も受け、カウンセリングにかなりの時間が割かれました。
当分の間の避妊具の使用はもちろん、清潔さを心掛けた性行為を心掛けるよう指導されました。

感染症という事で事の重大さを認識しました。痛みは我慢せずに即専門医に受診する必要性を感じました。

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亀頭包皮炎:塗り薬が効果的

わいわいさん 40代 男性
★★★★★

わたしは風俗がとても好きで、とくにピンサロがコストパフォーマンスが高くてよく通っています。
錦糸町が安くて、よいお店が多いので、大好きです。
しかし、あるとき、初めてのお店に行ったとき、スタッフの女の子のフェラチオがすごく雑で、終了後に愚息がとても痛くなりました。
数日たっても痛みが引かず、泌尿器科にいったら亀頭包皮炎と診断されました。
20年前も一度、亀頭包皮炎と診断されたことがあったので、とくにおどろきませんでした。

20年前にピンサロに行ったときに、愚息がとても痛くなり、眠れないほど痛みがありました。
そのとき初めて性病にかかったのですが、病院にいくまでかなりの勇気が要りました。
わたしは包茎で短小なので、病院に行って看護婦さんに笑われるのではないかと思いましたが、はずかしさよりも
痛みの方が勝り、病院にいきました。
病名は亀頭包皮炎と診断されました。
そのときは包皮に塗り薬を処方され、塗ったら数日でよくなりました。
ふたたび最近、錦糸町で同じような経験をしたので、すぐに病院に行ったら、亀頭包皮炎と診断されました。
また塗り薬をもらったので、塗っていたらすぐに良くなりました。
性病は恥ずかしいですが、とても痛いです。
しかし病院にいくとすぐに完治します。

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陰部のかゆみ:診断結果はいわゆる「インキン」

ごんたさん 50代 男性
★★★★

私はお風呂が大好きで、自宅のみならず銭湯やスーパー銭湯に足しげく通っていた時がありました。
一度大きなお風呂に浸かってその気持ちよさを知ると家のお風呂が物足りなく感じてしまっていたのです。
自宅から車で15分ほどのところに、昔ながらの昭和の雰囲気漂う銭湯を見つけ、3ヶ月ほど週に2~3回通っていました。
するとある日、脚の付け根の股の部分が左右共に痒くなって下着の上からポリポリ。翌朝その場所を確認すると、直径3cmほどの赤い円ができていました。
なんだこれは!と驚いて皮膚科を受診しました。
下着を横にずらして先生に診断してもらうと「いんきんたむし」とのこと。何か心当たりがありますか?と尋ねられ「銭湯を変えたのですが」と答えると、それが原因かもしれないとのこと。
もしかしたら自宅の風呂などで感染したかもしれないが、公衆浴場やプールなどで感染することが多いですよと聞いて納得。
今まで一度も感染したことは無かったので、新しく通い始めた銭湯が原因だと自分の中で理解しました。
クリーム状の塗り薬を出していただいて、2日ほどで痒みは治まっていきました。赤い円状の膨らみも次第に消えていき、1週間もするとほとんど何も感じず、見た目も通常通りに完治したようでした。
ただ、掻きすぎたためか、股間に少々黒ずんだ跡が残ってしまいましたが。

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陰部のぶつぶつで受診

もりさん 30代 男性
★★★★

鬼頭のあたりにぶつぶつができ、心配になりネットで調べたところコンジローマじゃないかとおもい病院を受診しました。
最初は丸いぶつぶつでしたが、だんだんとさかみたいな形状のいぼに変形していきました。
特にかゆみなどはなくただぶつぶつが大きく、範囲が広がっていく感じでした。
最初は病院に行くのが怖く、様子を見ようと放置をしていたのですが、だんだんいぼがひどくなっていくので怖くなってようやく病院を受診する決意ができました。

検査というか、先生には一目みただけで『コンジローマだね。』と言われました。
焼いていぼを撤去する治療をしたのですが、先生は終始『あー、痛いだろうなー』や『この治療はかわいそうだなー』や『俺はこんなの耐えられないよ』など、まるで他人事のようなことを言いながら、私の鬼頭にドライアイスを当ててました(笑)

ドライアイスを当てられた瞬間は激痛で、座っていたベットのシーツをぎゅーとにぎっていました。
1回では治療が終了せず、3回通院いたしました。
私は仮性包茎なのですが、やはり皮がかぶっていることがいぼを悪化させた原因なんだと言われまし。
今では、治療も終了し、再発することもなく過ごしておりますが、もう二度とあの激痛は経験したくないです。
なるべく清潔に保てるよう気を付けています。"

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性病検査を受けて安心

かぶとむしさん 30代 男性
★★★★

彼女が浮気してお互いに冷却期間を設けていましたが、彼女の浮気相手が性病に罹っており、彼女自身も性病に罹っていることが分かって念のために私も検査を受けることにしました。
ただし、彼女から連絡を受けた時には自覚症状は全くありませんでしたが、家族と同居していたこともあり、もし性病に罹っているなら家族に迷惑が掛かるので利用し、病院自体は近所にある皮膚科と泌尿器科の診療科を持つクリニックを利用することにしました。

診察結果については、性病に罹っていませんでした。
色々と問診や診察、検査などを受けましたが、検査を受ける際にはプライバシーを配慮して行ってくれたから安心して受けることができ、結果に関しても全く問題がなかったからよかったです。
また、利用したクリニックは皮膚科と頻尿帰化の診療科を持っていましたが、性病についても治療実績があり、特に県外からでも患者から訪れるほどに実は有名な名医ということだったから安心感がありました。

そして、性病には罹っていなかったから家族には性病のためにクリニックを受診したことや彼女が性病に罹っていたことは話しませんでした。
しかしながら、彼女とは浮気や性病をきっかけに別れることにしました。

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クラミジア:不特定多数の性交渉で感染

けいたろーさん 30代 男性
★★★★

風俗で遊んで以降、尿を出すときに軽い痛みを覚えるようになり、性器の先端から膿のようなものが出るようになりました。
ともかく恥ずかしくて、病院に行く事も躊躇っていましたが、排尿時の痛みがどんどんひどくなり、頻尿状態にもなってしまったので泌尿器科の受診を決断しました。
また、ドラッグストアなどで排尿時の痛みに効くという薬も試したのですが全く効果がなかったのも理由の一つです。
結論から言うと、もっと早めに行っておくべきだったと思っています。

受診したのは家の近くにある小規模なクリニックでした。
まず、受診した際に問診票を記入してすぐに尿検査をするよう言われました。
その後しばらく待つと、医師からの診察が始まりました。

医師の診察ではやはり、風俗で遊んだと素直に言う事は恥ずかしくて、不特定の女性と性交渉をした、といった言い回しをしました。
尿検査などから何らかの感染症にかかっているのは間違いないけれどもそれがクラミジアかどうかはっきりとは分からないと言われました。
そこで処方されたのがクラビット(500mg)という抗生物質でした。

これを三日間飲み続けて効果が見られない場合は別な抗生物質を試すので一日に朝と夕方二回に一錠ずつクラビットを飲んで三日後に来てほしいと指示されました。
クラビットを飲みはじめて最初の一錠は効果が感じられませんでしたが、二回目以降、かなり痛みが和らいでいくのが分かりました。
三日間飲み続けた後には本調子に戻っており、病院での再受診でも問題ナシと診断されました。
放置しておくとかなりの痛みを伴うようになるので早めに対処した方がいいと感じました。"

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尿道炎「検査してもらい適切な処理をすることが大切」

金太郎さん 30代 男性
★★★★

地元で昔からある温泉施設に久しぶりに行きましたが、数日後に徐々に赤く腫れてきて痛みも出てきました。
夏ということもあり、元々肌が弱いからかぶれかと思っていましたが、痛みをかなり感じるようになったので、性病を疑いました。
そこで、一緒に温泉施設に行った友人に連絡してみると友人も同じ症状があったから温泉施設で病気をもらったかもと思って病院を受診することにしました。病院は近所に治療に対応している病院があったので、その病院を選びました。

診断結果は思っていた通りの性病ということでした。
抗生物質による服用薬での治療ということでしたが、しばらく服用すると赤く腫れたのが徐々に元に戻って行き、痛みも抑えられました。
複数回、通院しましたが、その都度に診察で改善傾向になっているということだったから安心感があり、それから数日後には完全に完治させることができたから良かったです。
友人のほうも無事に完治していたから良かったです。
しかしながら、性病で病院を受診するのはかなりの勇気が必要でした。
受付や看護師は女性の方だったから問診票や事前の問診時に性病の可能性があることを伝えるのは恥ずかしく、診察後や会計後に「お大事に」と言われる度に何となく悲しくなりました。

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