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性病検査の口コミ

マツマツさん 40代 男性
★★★★★

5年前に付き合っていた彼女が、定期的に通っている病院にとって性病であると診断されました。
付き合い始めてから定期的に性交渉はありましたが、はじめから少し匂いが気にはなっていたのですがさすがにからだのことなので言わないようにはしていたのですが、回数をかさねるうちに気になるようになり、きちんと調べてもらったほうがいいのではないかと言うことになりました。
そこで彼女が性病であると診断されてしまったのでパートナーである私も検査に行ってくれということになりました。

初めて診察を受けたわけですが、はじめはかなり不安でした。
話では性病の事を聞いたことはありましたが、具体的にどんな検査をするか全く予想ができなかったからです。
まず、病院を調べるにもどこに行けばいいかわからず、携帯で性病検査と入力していくつか候補を絞りました。
病院につくとまず問診票を書くのですが、どう書いたらいいかわからず、パートナーが性病と診断されたので自分も検査して欲しいと書きました。自分にはかゆいとか痛いとかという症が全く無かったためどんな検査をされるのか不安でしたが、とりあえず尿検査をしました。
それから数分後検索結果がでて、自分は全く性病でないという診断結果がでました。
今は尿検査だけでさまざまな事がわかるんですね。直接担当医に局部を触手されたりするのではないかと思っていたので本当に安心しました。

会社が嫌いさん 50代 男性
★★★★

トイレでおしっこをするとき、痛みが感じられるようになりました。
例えて言うなら、炎で熱く熱した針を尿道に刺されているような感覚。
最初は「あれ、少しおしっこが熱いな」と感じる程度でしたが、トイレに行くたびにその熱さが高まり、最後にはもうトイレに行きたくないとさえ思うくらいひどくなりました。
原因はなんとなくわかっていたのでそのうちに治るだろうと期待したものの耐えきれなくなり、このままではまずいと思い誰にも相談できず病院に行くことにしました。

病院に行くこと自体が恥ずかしかったが我慢できずに通院しました。
泌尿器科の先生が女性でないことを祈り、運よく男性のドクターでした。
問診だけで診断してくれればと期待しましたが、残念ながら「ではパンツを脱いで横になってください」と言われたときはとても恥ずかしい思いでした。
問診の段階でファッションヘルスに行ったことを伝えていたので、触診の前にだいたいの病名は先生にはわかっていたと思います。
軽く指でつままれて、「尿道炎ですね」と言われ簡単に診療は終わりました。
飲み薬を処方すると言われ、それを服用したら1~2日で痛みも治まり、トイレに行くことも嫌ではなくなりました。
あんな思いをするならもうヘルスなんて行かないとその時は思いましたが、やはりやめられませんでした。